トップページ - ハーブガーデン

ハーブガーデン

ハーブガーデンイメージ写真

交流・癒しの場として...

わかばでは、地域交流の場として、地域交流サロンや足湯の他にも、ハーブガーデンがあります。 2012年4月から始まり、見頃の季節には毎年多くの方の笑顔を生み出し、健美会わかばの癒しのスポットとしてあり続けます。
地域交流・施設利用者の気持ちを安らかにする空間作りとしてのご提供を目指しております。

わかばのハーブ

地中海地方が原産とされるハーブ。葉が小さくて硬く、比較的乾燥に強いことからスペインやイタリアなどの地中海地域で広く栽培されている。

ツジ科スノキ属の北米原産の植物です。その独特な味わいと目によい成分アントシアンが含まれていということで、盛んに果実の販売・苗木の栽培がされている果樹です。

主に、ポプリ・ハーブティー・アロマセラピー・観賞用などに利用され、春に紫や白、ピンク色の花を咲かせる様々な品種があります。最もポピュラーなカラーが紫になります。

主成分はメントール(ハッカ脳)と呼ばれる成分で、この成分がミント独特のすーっとする香りのもとです。

消化促進や神経安定の効果がある。酸化防止剤になるため防腐や老化防止の効果もあり、若さを保つハーブと呼ばれています。

ヨーロッパ原産、花後に枯れる一年草で、主にハーブとして扱われます。鎮静、消化促進・発汗作用などがあり、ヨーロッパでは古くから民間薬として親しまれています。